宮古島の「株式会社TIDA CREATION」が20周年を記念して、 チロリアンと初コラボ! チロリアン×宮古島黒糖のコラボ商品を5/25(日)より発売!

2025年05月02日

沖縄県宮古島市に「南国雑貨TIDA(ティダ)」「島cafeとぅんからや」を展開する株式会社TIDA CREATION(本社:沖縄県宮古島市、代表取締役:佐渡山 亮太)が、創業20周年を迎えたのを記念してチロリアンで有名な株式会社千鳥饅頭総本舗とコラボレーションを実現しました。

チロリアン宮古島黒糖味販売ロゴ

チロリアン宮古島黒糖味販売ロゴ

コラボ商品を、2025年5月25日(日)より南国雑貨TIDA/島cafeとぅんからやにて販売開始いたします。

これまで、九州各地(福岡:あまおう、八女:抹茶、熊本:阿蘇ミルク、嬉野:紅茶)などの「九州パラダイス」シリーズを展開してきたチロリアン。今回の宮古島黒糖味は株式会社TIDA CREATIONとの初コラボという形で新しい味を誕生させました。

【商品概要】

チロリアン宮古島黒糖味

チロリアン宮古島黒糖味

商品正式名:チロリアン宮古島黒糖味

内容量  :10本

料金   :1,080円(税込)

販売場所 :南国雑貨TIDA(沖縄県宮古島市上野新里1214)

新鮮なミルクとバターをたっぷり使いチロル伝統のレシピでサクッと焼き上げた軽い食感のロールクッキーに宮古島多良間産の黒糖を口どけなめらかなクリームに入れました!多良間産の黒糖は塩気やえぐみが少なく、ほんのりと苦みがあり甘さが引き立つのが特徴です。多良間産の黒糖を粉状にして、チロリアン独自のクリームと混ぜ合わせることで、新たなスイーツを生み出しました。

パッケージには、宮古島のシンボル的存在の「宮古島マモル君」をチロリアン風のイラストに起用!黒糖の原材料であるサトウキビも沖縄らしさを感じるお土産としてもおすすめの品です。

【チロリアンとは】

チロリアンは、発売から61周年。

1962年に千鳥屋が発売した洋菓子で、株式会社千鳥饅頭総本舗の登録商標です。

福岡の土産として、またお茶の間のお菓子として親しまれてきたチロリアン。オーストリアのチロル州に古くから伝わってきた伝統的なレシピでロールクッキーに、クリームを詰めるというアレンジを加え、千鳥屋が愛情を込めて作っています。

【千鳥饅頭総本舗について】

株式会社千鳥饅頭総本舗

株式会社千鳥饅頭総本舗

寛永七年(西暦1630年)に創業した千鳥屋は、千鳥饅頭を中心に、かすていら、丸ボーロ、そしてチロリアンなど、主に南蛮菓子をルーツとするお菓子に創意工夫を加え、独創的でオリジナリティ溢れる商品を、安心安全で厳選された原材料のみを使用して製造しております。「三方良し」の理念のもと、お客様と社会の笑顔のために縁起を担ぐ鳥、千鳥にあやかって、縁起の良いお菓子屋を目指しています。

【南国雑貨TIDAについて】

the beach & Sustainableをテーマとしてオリジナルブランドを展開しており、お土産としてはもちろん、日常使いにもぴったりな素材やデザインのTシャツをはじめとするアパレルや、南国を感じる可愛い雑貨を多数販売。宮古島の土を使って手作りされている「幸せを呼ぶ島の妖精キジムナー」や「太陽のしずく」などのアクセサリーも幅広い世代から支持されている人気のお土産品です。

特にサステナブルな商品作りを目指し、リサイクルやサーキュラー・エコノミーを導入した商品ラインナップの充実を図っており注目の沖縄ブランドです。

南国雑貨TIDA上野本店外観

南国雑貨TIDA上野本店外観

【島cafeとぅんからや】

南国雑貨TIDAに併設された「島cafeとぅんからや」は、宮古島でも絶景カフェとして観光客や地元の方からも人気です。テラス席から宮古島の青く美しい海を眺めながら、島の食材を中心とした無添加素材にもこだわったメニューを提供。宮古牛の自家製タコライスや、島のフルーツをふんだんに使用したスムージーなど沖縄ソウルフードの他、BBQもできる広場もありお子様連れでもゆっくりとお楽しみいただけます。

島cafeとぅんからや外観

島cafeとぅんからや外観

【会社概要】

■社名    : 株式会社TIDA CREATION

■代表取締役 : 佐渡山 亮太

■所在地   : 沖縄県宮古島市上野新里1214

■ホームページ: https://www.nangokutida.com/

記事提供:@Press

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