

日清食品株式会社は、俳優の吉岡里帆さんが出演するCM「帰ってきたどんぎつね 篇」を、2026年4月24日(金) より全国で放映します。
TV放映に先駆けて、Web上では3月31日(火)から先行公開します。
▼YouTube 「帰ってきたどんぎつね 篇」
https://youtu.be/bBil7j0ymXY
▼インタビュー動画
https://youtu.be/9wd-ggpPZy4
【ポイント】
・4年前に放映した「さよなら、どんぎつね 篇」では、白を基調とした愛らしいファッションとキュートなふるまいで視聴者の心を癒してくれた“どんぎつね”。
今回は黒いドレスを身にまとい、「どん兵衛」の“おだし”に欠かせない素材・鰹節に溺れながら、大人の魅力あふれるさまざまな表情を披露します。
・ナレーションを務めるのは、声優・ナレーターの若本規夫さん。心にしみわたる低音ボイスで、「どん兵衛」の“おだし”の味わい深さを表現します。
・さらに吉岡さんへのインタビュー動画とメイキング動画を公開。インタビューでは、久しぶりの“どんぎつね”の耳をつけて、「自分の一部っていう感覚がありますね、不思議と。『おかえり』っていう感じがしました。」と話してくれました。
【インタビュー 一部抜粋】
Q.最近吉岡さんの心にしみわたったエピソードを教えてください。
A.現場に(マネージャーの)女の子がついてくれてるんですけど、私の誕生日に似顔絵を描いてくれて。
私の唇を模した絵で靴下もプレゼントしてくれて。お気に入りすぎて長年履いてたのでボロボロになりました。
綺麗に履かずに残しておいたほうがよかったかもなって、ちょっとだけ後悔したっていう(笑)。
あんなの作ってくれる人いるんだ、と思って。
めちゃくちゃ温かい気持ちになったのを覚えております。
Q.卒業・入学シーズンですが、吉岡さんが学生時代に入学前の準備としてやっていたことや意識していたことはありますか?
A.入学前は、制服のサイズ感をすごい気にしてた記憶があります。
両親は「大きくなるかもしれないから」ってちょっと大きめのサイズを買ってくれるんですけど、ガボガボのを着るのが恥ずかしくて。ちょっと上手いこと調整してました。
記事提供:CCPR