美容大国のタイでは昔から愛飲されているバタフライピー。その色鮮やかさに魅了

2019年06月01日

バタフライピー
インスタ映え。などという言葉がうまれるまえから素敵なものは数多く存在していますが、今も昔もその色鮮やかさに魅了される人々が多い、鮮やかなブルーのハーブティーのご紹介。

バタフライピー

バタフライピー
レモンを絞ると、ブルーから紫色に変わる不思議なハーブ「バタフライピー」をベースに、レモングラス、レモンピール、ローズマリーなどをブレンドした爽やかな味わいのハーブティー。

アントシアニンが多く含まれており、美容大国のタイでは昔から女性に愛飲されています

バタフライピーとは?

タイが原産のマメ科のハーブ。
タイ語で「アンチャン」、英語で「バタフライピー」。
ハーブティーとして使用する花は、クセのない味わいでほんのり豆の味がします。
花の形が蝶に似ていることから命名されたと言われています。
美容大国のタイでは、昔から女性に愛飲されています。ご飯を炊くときに混ぜたり、衣類の染色に使用されることも。

1g×8袋

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アールト

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