“カメラ×色認識機能付き”液晶トイ 『すみっコみっけDX 映画すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ』

2021年09月13日


株式会社タカラトミーは“カメラと色認識機能付き”液晶トイ『すみっコみっけDX映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』(希望小売価格:9,790円/税込)を、2021年10月2日(土)から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(takaratomymall.jp)等にて発売します。

本商品は、「すみっコぐらし」液晶トイ第4弾となる商品で『映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』(2021年11月5日(金)公開予定)に登場するキャラクターがデザインされているほか、カメラ機能に新たに色認識機能が追加されました。『映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』は、2019年秋に公開され子どもから大人まで幅広い支持を集め、動員120万人を超える”大ひっと“となった『映画すみっコぐらしとびだす絵本とひみつのコ』に続く待望の第2弾となります。

今度の舞台は、「すみっコたちが暮らす町」。
いつもの町に訪れる青い月の夜、ふしぎな物語は始まります。
すみっコたちのマイペースな暮らしをあたたかなタッチで描きます。映画公開に合わせ、液晶トイ以外にも糸なしで縫えるミシン『フェルティミシン映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』、ピタッとくっつくふしぎなふうせん『ウーニーズ映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』、お手本付きおえかきノート『スララ映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』、シールメーカー用シール『キラ★ガチャシール専用映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』など多彩な商品をラインナップします。

今回発売となる玩具は全て映画デザインの特別なアイテムです。ぜひご家庭でも映画の世界をお楽しみください。

『映画すみっコぐらし青い月夜のまほうのコ』概要

「すみっこにいると、なぜか落ち着く。」そんなちょっぴりネガティブだけど個性的なキャラクター、すみっコぐらし。その世界観は子どものみならず大人たちも魅了し、初めての劇場アニメ『映画すみっコぐらしとびだす絵本とひみつのコ』は動員120万人を超える“大ひっと”!絵本の世界で繰り広げられるすみっコたちの優しい物語に日本中が癒されました。

そして2021年秋、すみっコたちがふたたび映画館に帰ってきます!映画第2弾を手掛けるのは、監督に「夏目友人帳」の大森貴弘、脚本に「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の吉田玲子。数多くのアニメ作品を手掛けてきた二人が初めてタッグを組み、新たなすみっコなかまに加わりました。そしてアニメーション制作は、前作に引き続きファンワークスが担当。

すみっコたちのマイペースな暮らしをあたたかなタッチで描きます。<ストーリー>とある秋の日、キャンプに出かけて行ったすみっコたち。楽しい時間はあっというまに過ぎ、夜もふけてきた頃、ぺんぎん?は、ある伝説を思い出す。「5年に1度おとずれる、青い大満月の夜。魔法つかいたちが町にやってくる」すみっコたちが見上げた先には、大きなブルームーンが浮かんでいた!その夜、いつもの町にふしぎな魔法がかけられて…?

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